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その施策、「最適」ですか?
サービスKPIの大幅な引き上げには、
重要課題を絞ることが不可欠です。

しかし、ほとんどのユーザー調査は適切なユーザーにリーチし、
適切な手法で 優先課題を明確にできていません。

ベータ版トライアル提供中!

引き上げたいKPIに対しての「課題調査設計」と
今なら、先着10社限定!で”1000ユーザーへの調査”をご提供中です!
施策選定や効果検証に、少しでも課題意識があれば、一度私たちに相談してみませんか?

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ユーザー理解のありがちな失敗に心当たりは有りませんか・・・?

・分析、ヒアリング対象が偏っている。
・分析、ヒアリング対象の属性、利用状況が把握出来ていない。
・本音や正直な意見や課題を聞けていない。
・課題、施策の効果が分からず、アクションに紐づかない。
・課題、施策が仮説止まり。実は明確な根拠が不明瞭なまま進めてしまっている。

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「改善」や「効果検証」を目指すなら、
利用後離脱ユーザー」以外の声は 聴いてはいけない!?

限られたリソースの中で「アプリの改善」や「広告施策の効果検証」を行いたい場合、優先課題を絞る必要があります。
そのためには、ユーザー層ごとの課題を適切に分類し明確にしなければなりません。

もしあなたが「最も早く効率的に改善効果を出したい!」とお考えであれば、
一定期間使ってはくれた(価値を感じてはいる)が、何かしらの期待値とのかい離のために利用を止めてしまった
「利用後離脱ユーザー」の課題を明確にすることが最重要です!

あなたのユーザー調査は適切に「利用後離脱ユーザー」にアプローチ出来ていますか?

ユーザー調査は、適切に「仮説設計」「ヒアリング」「検証」が出来なければ意味がない!? この3つをあなたは正しく実施出来ていますか?

もし適切なユーザーにアプローチ出来ても、あなたが正しく 「仮説設計」「ヒアリング」「検証」を実施出来なければ、残念ながらユーザー調査の効果は半減します。加えて、ある程度の母数に調査することも求められます。本当にあなただけで出来ますか?

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仮説設計

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ヒアリング

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検証

ユーザー調査を革新する新サービス
Marketing Achieve ~まーけっち~

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施策の大幅な改善には 行動・アクセスデータと意識データを掛け合わせて、サービス・UX全体から、課題の優先度を絞ることが最重要!!!

しかし、従来は、上記の実施には多大な時間とコストが……

業界初!リサーチプラットフォームトップシェアの当社だからこそ、スピーディ且つ圧倒的低価格での実現が可能に !

<私たちの強み>
・ マーケティング属性付の業界最大規模のリサーチモニター
・主要行動トラッキングデータツールとの連携技術
・ 本音を引き出せるリサーチノウハウ

本当に「サービス改善に効くユーザー調査」を実現出来ます!

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優先的に解決すべき課題を明確に出来ます!

「仮説設計」「ヒアリング」「検証」まで、当社の抱える各領域のプロフェッショナル集団が支援いたします。 明確になった優先課題に対して、最適な改善施策を打ち出し、実際にKPI改善までサポートすることでサービスの大幅グロースを徹底フォローします!
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事前データでリサーチモニターの性格や購買傾向も調査可能!

ユーザー調査に必要なペルソナを「普段どんな生活を送っている、どんな方なのか」といった事前データを元に作成することが可能です。また、担当者であればどうしても気になってしまう「競合ユーザー」についても、リサーチ出来るネットワークを構築しています。

ユーザー調査を開始するまでの流れ

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web申し込み

必要な情報を記入し、webより申し込みをお願いします。

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ヒアリング/調査設計

担当より連絡。ヒアリング内容から調査設計を実施。

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ユーザー調査実施

調査設計を元にプロが最適なユーザー調査を実施。

サービスにかける想い

「良い!だからこそ課題だらけ!」のサービスの課題解決を突き詰め、
マーケターとユーザー双方のわくわくを加速させたい。

株式会社マーケティングアプリケーションズ
ビジネスディベロップメント事業部 部長 山中思温

サービス作って大きくする為の情報やスキルは意外と手に入りにくく、限られた情報とリソースの中で、意思決定を行うのは本当に大変ですよね。 でも、なかなか成果がみえにくかったり、全然評価されなかったり…… 様々なサービスを見る中で、施策検討が広告や、UIなど局所的になっており、まず課題の見落としがあるのでは?!もっと費用対効果の良い施策があるのでは?と思っても、明確な根拠を示せず悔しい思いをしてきました。 私自身も、優先課題の絞り込みができておらず、間違った施策を打ってしまっていました。 良いサービスを立ち上げようとしていたり、成長させたいと思っているひとが、 ユーザー視点での課題の優先度付け・適切な改善施策の推進を出来る世界を、 テクノロジーの力で実現させていきたいと強く思い、本サービスの改善自体も日々続けています。

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Marketing Achieve 〜まーけっち〜は
株式会社マーケティングアプリケーションズと株式会社野武士が共同運営を行うユーザー調査サービスです。

■株式会社マーケティングアプリケーションズ(英名;Marketing Applications, Inc.)

URL http://mkt-apps.com
設立 2006年9月1日(決算期:6月)
株主構成 萩野 郁夫、株式会社VOYAGE GROUP、株式会社インテージ等
従業員(連結) 124名(2016年7月現在)
住所 東京都新宿区新宿1-28-11 KOSUGIビル7F
事業拠点 東京都新宿区(本社)、アメリカ(ニューヨーク、ロサンゼルス)、UK(ロンドン)、シンガポール、中国(上海)、韓国(ソウル)、フィリピン(マニラ)
事業内容 マーケティングインテリジェンスプラットフォームの提供
   

■株式会社野武士

代表者名 萩野 良輔
所在地 東京都中野区東中野1-6-10-202
設立 平成29年1月20日
事業内容
  • 広告代理店業及びそのコンサルティング
  • 各種イベントの企画立案、制作及び運営
  • WEBサイトの運営及び制作
  • マーケティング事業、デザイン業及び映像制作業